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国内営業

入社/2015
部門/名古屋営業第3部 
R.S.
入社前に思い描いていた仕事と、実際の仕事にどんなギャップがありましたか?
入社前にイメージしていた仕事内容と、実際に担当している業務の間に大きなギャップはありませんでした。事前に仕事内容について丁寧な説明を受けていたこともあり、入社後もスムーズに取り組むことができています。
これまでで一番悔しかった失敗は何ですか?その経験から何を学びましたか?
設備の納期が遅れてしまったことが、これまでで一番悔しかった失敗です。その際、客先や仕入先への情報共有が十分でなかったことで、関係各所にご迷惑をおかけしてしまいました。
この経験から、早めの情報共有と、日頃からの信頼関係づくりがいかに重要かを学びました。
国内営業インタビュー
入社してから自分自身が
一番変わったと思う点は
何ですか?
お客様への対応スピードが格段に上がった点だと思います。以前よりも「早く返す」「すぐ動く」ことを意識するようになり、レスポンスの速さが信頼につながることを実感しています。
社会人になって価値観や考え方
がどう変わりましたか?
人間関係の「質」をより重視するようになりました。仕事は一人では完結しないため、相手を思いやる姿勢や信頼関係の積み重ねが重要だと感じています。
社会人になってからの
休日の過ごし方
どう変わりましたか?
休日は、妻の両親と食事をする機会が増えました。家族との時間を大切にするようになり、リフレッシュすることで、平日の仕事にも前向きに取り組めています。ねが重要だと感じています。
仕事以外で今一番力を入れていることは何ですか?
子どもとの時間を大切にすることです。限られた時間の中でも、しっかり向き合うことを意識しています。家庭での時間が心の支えになっており、仕事へのモチベーションにもつながっています。
初めての商談で緊張した経験を教えてください。
そのときどう乗り越えましたか?
実は商談で強く緊張した経験はありません。事前準備をしっかり行い、分からないことはその場で確認する姿勢を大切にしているため、比較的に落ち着いて臨めています。
ノルマに追われるプレッシャーはありますか?
ノルマに追われるような環境ではないため、過度なプレッシャーは感じていません。その分、お客様との関係構築や提案の質に集中できています。
お客様との関係づくりで一番苦労したことは何ですか?
お客様に「本当に頼れる存在」だと感じていただくまでに時間がかかる点です。
継続的な対応や、小さな積み重ねが信頼につながると感じています。
技術的な知識の習得はどのようにしていますか。
分からないことは客先に直接質問したり、YouTubeなどを活用して情報収集をしています。
実務と並行して学ぶことで、理解が深まりやすいと感じています。
営業職に向いている人って、
どんなタイプですか?
いわゆる「人たらし」タイプだと思います。相手の懐に自然と入れる人や、話を聞くのが上手な人は営業に向いていると感じます。人と接することを楽しめることが一番大切だと思います。
学生時代の経験で、
今の営業活動に活きていることは
ありますか?
部品図や組図が読めることです。技術的な話を理解できることで、客先との打ち合わせがスムーズに進みます。専門的な内容にも自信を持って対応できる点は、大きな強みになっています。
国内営業職インタビュー
中途入社だからこそ苦労したことは何ですか?
客先対応のスピード感に慣れることです。社内の流れや判断基準を理解するまでに時間がかかりましたが、周囲に相談しながら徐々に対応できるようになりました。
新しい環境に馴染むために意識したことはありますか?
上司やアシスタントと積極的にコミュニケーションを取ることを意識していました。分からないことをそのままにせず、早めに聞くことでスムーズに仕事を進められたと思います。
中途入社でも成果を出すために必要なことは?
柔軟な適応力と、業務理解のスピードだと思います。これまでの経験に加え、新しいやり方を素直に吸収する姿勢が大切です。環境に早く慣れることで、結果にもつながりやすくなります。
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